三島町空き家バンク ~空き家を活用して雪国での田舎暮らしを満喫してみませんか~

IMG_2262 ←空き家を活用した移住体験住宅

 

三島町空き家バンクとは・・・

 三島町空家バンクは、町の常時居住していない住宅の所有者より情報を預かり、町ホームページで情報発信をしています。三島町で田舎暮らしがしたい方、などに現在の三島町の空き家の情報をお届けいたします。随時更新しますので是非ご利用ください。≪最終更新:平成29年9月11日≫ 

 

 掲載物件一覧

 

こんな方におススメ

・奥会津、三島町の空き家を探している方

奥会津が気に入って住むところを探している方、奥会津で働くことになって住む場所を探している方など、お気軽にご相談ください。

・雪国での田舎暮らしをしたい方

奥会津は豪雪地帯。毎年1mを超える雪が積もります。雪国ならではの生活文化、ものづくりのある暮らしなど、奥会津の雪と共に生きる暮らしを実践されたい方には是非おススメです。

・古民家を探している方

物件にもよりますが、奥会津の昔ながらの養蚕農家型古民家が多く残る三島町。改修して自分らしい暮らしを実現することが可能です。

 

 ※各種移住施策については会津地方振興局の「会津de田舎暮らし」をご覧ください。

 

 

空き家ご紹介の流れ

①物件をお選びください。

・空き家バンクから条件に合う物件をお探しください。

・所有者の意向により空き家バンクには掲載してない物件情報を持っている場合もあります。②によりお気軽にお問い合わせください。

②空き家バンク利用申込書をご提出ください。

・条件に合った物件があった場合、詳細について詳しく知りたい場合は、空き家バンク利用申込書をご記入の上、メールもしくはFAXにてご提出ください。担当より折り返しご連絡いたします。

●空き家バンク利用申し込み書 (WORD/PDF

③物件の下見にお越しください。

・条件に合った物件の下見にお越しください。奥会津三島町の気候風土や地域の状況など、実際に現地を見て物件の良し悪し、周辺環境をご確認ください。

・県外から移住を希望される方は、移動や宿泊に伴う費用の補助制度があります。

ふくしま移住希望者支援交通費補助金(平成29年度版)

④物件がご希望に沿うものであれば所有者との調整に入ります。

・所有者との連絡や契約の条件については基本的には当事者間での調整となります。

・必要に応じてまちづくりに関するNPO等がお手伝いさせていただきます。

・改修が必要な物件もあります。町及び県の空き家改修の補助制度があります。

三島町空き家・住宅改修費等補助金(平成29年度版)

福島県空き家・ふるさと復興支援事業(平成29年度版)(県外からの移住者のみ)

 

 

お問い合わせ先

三島町役場地域政策課地方創生推進係

℡0241-48-5533 FAX0241-48-5544

mail:seisaku@town.mishima.fukushima.jp

 

掲載物件一覧

 

0001大谷 二瓶房夫●物件№0001

地区名 大谷
賃貸・売却の別 売却物件
金額 要相談
構造 木造2階建て

 

 

 

 

 

0002西方 五十嵐善徳

●物件№0002

地区名 浅岐
賃貸・売却の別 賃貸物件
金額

月額10,000円

(他火災保険料)

構造 木造2階建て

 

 

 

 

 

120_OID_Z0050006_216_近景●物件№0003

地区名 大石田
賃貸・売却の別 売却物件
金額 無償譲渡
構造 木造2階建て

 

 

 

 

 

 

空き家を賃貸・売却等したいとお考えの所有者の方へ

 町では、現在使われていない住宅、または今後居住する予定のない住宅の所有者の方で、空き家バンクを利用して賃貸又は売却したい等のご相談を受け付けしています。お気軽に下記問い合わせ先までご連絡下さい。物件の調査から発信方法までご相談に応じます。

 ●三島町役場地域政策課地域政策係

   ℡0241-48-5533 FAX0241-48-5544

   mail:seisaku@town.mishima.fukushima.jp

三島で暮らす1年間

これからの暮らしを考えてみませんか?

 

住居がある浅岐地区

共同生活となる住居がある浅岐地区の風景

 

1.アカデミーの目的

 町では、これまで取り組んできた生活工芸運動により、会津桐や編み組細工の産地として振興してきましたが、様々な社会状況の変化により、林業離れや過疎高齢化などの影響を大きく受け、後継者不足や産地としての存在が困難な状況となっています。

 これらの課題解決に向けて、町の地域資源を活用して魅力あるまちづくりを進めるため、町の生活文化や交流体験、農林業などの農山村生活実践体験を始め、生業の一つとなる生活工芸技術の習得を学ぶ「三島町生活工芸アカデミー」を開講します。

 アカデミー受講生は、農山村で生計を立て自活できる素養の一端を身に付けるとともに、生活工芸の担い手として、伝統文化の継承と地域の活性化に資することを目的としています。

 

2.受講期間

 平成30年5月12日(土)~平成31年3月20日(水)

 ・火曜日~土曜日の週5日間 午前9時~午後4時

  ※日曜・祝祭日に実施する場合あり。時間についても変更が生じる場合あり。

 ・夏季休講(8月中旬~8月下旬)、冬季休講(12月下旬~1月中旬)

  ※いずれも20日程度

 

3.体験内容

(1)農山村生活実践体験

 ・農林業体験…自家用野菜畑を中心に、田植えや稲刈りなどの農林業の体験

 ・郷土料理体験…こづゆ、煮物などの料理やそば打ち体験

 ・町行事への参加…ふるさと会津工人まつり、町文化祭、雪と火のまつりなど

組合せ_アカデミー作業

 

(2)生活工芸実践体験

 ・座 学…町の歴史、生活工芸運動、デザインやマーケティングなどの講義

 ・実 技…編み組細工(山ブドウ、ヒロロ、マタタビ)、木工、陶芸など

組合せ02

4.体験費用など

 ・カリキュラムにおける材料代等の費用については町が負担します。

 ・町が用意した一軒家での共同生活です。※自宅等からの通学は不可。

 ・共同生活における光熱水費は町が負担します。

 ・食費、その他の生活費(健康保険料、国民年金保険料)は各自負担になります。

 ・貸与奨学金制度(月額5万円)を利用できます。※定住による返還免除規程あり。

 ・受講生が共同で利用できる軽自動車を貸与します。※ガソリン代は利用者負担になります。

 

5.募集期間

 平成29年9月1日(金)~平成29年12月28日(木)※郵送の場合、12月28日の消印有効

 

6.募集定員

 3~4名程度

 

7.応募資格

 ・平成30年5月12日時点で満20歳以上の心身ともに健康な者

 ・雪国である三島町(山村地域)での生活及びものづくりに関心があり、受講生

  同士で共同生活ができる者

 ・アカデミー受講期間中、町に住民登録ができる者

 ・アカデミー受講期間中、新聞や雑誌、テレビの取材に応じることができる者

 

8.応募方法

 ・「履歴書(写真貼付)」及び応募動機を記入した「原稿用紙2枚(800字程度)」

  を地域政策課へ郵送または直接持参してください。

   ※封筒表面に朱書きで「H30アカデミー申込み」と記入してください。

 

9.選考方法

(1)一次選考(書類審査)を行い、合否結果を書面で1月下旬に通知します。

(2)二次選考(面接・2月中旬)を行い、合否結果を書面で2月下旬に通知します。

  ※三島町までの交通費は各自負担になります。

 

10.その他

 ・カリキュラム受講中及び日常生活においてケガした場合に補償する傷害保険に

  加入します。

 ・共同生活では、個人部屋以外の居間、台所、浴室、トイレは共同利用となります。

 ・住居ではWiFiが利用できます。※住居での携帯電話は、NTTdocomoのみ使用可能です。

奥会津編み組三種

奥会津編み組三種

担当者写真_地域政策課 大竹夏奈

地域政策課の大竹夏奈(おおたけ かな)です。 ゆったりとした時間の中で、山村での暮らしを体験してみませんか?

 

 

     [問い合わせ・郵送先]

            〒969-7511 福島県大沼郡三島町大字宮下字宮下350

            三島町役場 地域政策課 地方創生推進係

            TEL0241-48-5533

            FAX0241-48-5544

            Mail:seisaku@town.mishima.fukushima.jp

            HP:http://www.town.mishima.fukushima.jp

 

????????????????????????????????????

講義の場となる生活工芸館

平成30年度 三島町職員(資格免許職)採用候補者 試験公告

 

 平成29年8月18日

 

三島町職員採用候補者試験を次により行います。

 

 三島町

 

1.試験職種及び採用予定人員

試験職種

保  育  士

採用予定人員

若干名

 

2.受 験 資 格

昭和52年4月2日以降に生まれた者で、試験職種の資格、免許を有する者または平成30年3月までに取得見込の者。(民間企業等社会人経験者も可)

ただし、次の各号のいずれかに該当する者は受験できません。

(1)日本の国籍を有しない者。

(2)成年被後見人又は被保佐人。

(3)禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで、又はその執行を受けることがなくなるまでの者。

(4)三島町職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者。

(5)日本国憲法施行の日以後において日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者。

 

3.試

   下記により行います。

    専門試験…試験職種の職員として必要な専門知識及び能力について、択一式による筆記試験を行います。

    適性検査…一般性格診断・職場への適応性や職務等に対する適性検査を行います。

    面接・小論文…主として人物について個別面接及び小論文による試験を行います。

 

4.資 調

 試験合格者について、受験資格があるかどうか、申込書に記載されていることが正しいかどうかについて調査します。

 

5.試験の期日、場所及び発表

期  日

時  間

試  験  場

発  表

平成29年10月29日(日)

受  付 8:30 ~ 9:00

専門試験 9:00 ~ 10:30

適性検査 11:00 ~ 12:00

小 論 文 13:00 ~ 14:00

面  接 14:30 ~

三島町町民センター

(三島町大字宮下字宮下350)

平成29年11月中旬

三島町役場掲示板に受験番号を掲示するほか合格者に通知します。

 

6.合格者の採用

 (1)合格者は採用候補者名簿に記載され、成績順に町長が採用する者を決定します。

    この採用候補者名簿の有効期間は原則として1年間です。

 (2)初任給は、三島町の給料表によるが、このほか通勤手当、超過勤務手当、寒冷地手当、期末手当、勤勉手当等が支給されます。

 (3)平成30年3月末日までに免許を取得できなかった場合は採用されません。

 

7.受験手続及び受付期間

 (1)申込用紙の請求

 申込用紙は、三島町役場で交付します。郵便により申込用紙を請求する場合は、封筒の表に平成 30年度資格免許職試験申込用紙請求と朱書し、120円切手を貼った宛先明記の返信用封筒(角2)と、便箋等に住所・電話番号を必ず同封してください。

 

 (2)申込の方法

① 申込用紙に必要事項を記入して、三島町役場に提出してください。申込書を郵送する場合は82円切手を貼った自分宛の封筒(長3)を同封し、その表に「平成30年度採用試験申込」と朱書して送付してください。

② 受験票を受領したときは、最近3ケ月以内に撮影した本人の写真(上半身、脱帽、正面向き、縦6㎝×横4.5㎝)1枚を写真欄に貼って受験当日に必ず持参して下さい。

 (受験票がない場合、又は受験票に写真の貼っていない場合は、受験できません。)

 

 (3)受付期間

   平成29年8月18日(金)から平成29年10月6日(金)まで(8:30~17:15)

   ※郵便による申込書提出の場合は、平成29年10月4日(水)までの消印のあるものに限り受付けます。

 

8.試験結果の開示

 試験の結果については、試験の不合格者に限り口頭で開示を請求することができます。開示内容は得点と順位、開示期間は合格発表の日から1ヶ月間、また、開示の場所は三島町役場総務課です。尚、電話、郵便等による請求では開示できません。受験者本人であることを明らかにする書類(運転免許証、旅券等)を持参の上、受験者本人が総務課総務係へ直接おいで下さい。

 

9.そ

 (1)受験の際は、「HB」の鉛筆と消しゴムを持参してください。それ以外の筆記用具は使用できません。

 

 (2)この試験に関し不明な点は、三島町役場総務課総務係に問い合わせてください。

    郵便で問い合わせる場合は、82円切手を貼った宛先明記の返信用封筒を必ず同封してください。

 

★三島町役場総務課 〒969-7511 大沼郡三島町大字宮下字宮下350 ℡0241-48-5511

平成30年度 三島町職員(大卒程度)採用候補者 試験公告

 三島町職員採用候補者試験を次により行います。

PDFデータはこちらから閲覧できます。

1.試験職種及び採用予定人員

試験職種

一 般 事 務

採用予定人員

若干名

2.受 験 資 格

昭和57年4月2日以降に生まれた者で4年制大学を卒業、または平成30年3月までに卒業見込の者。

(民間企業等社会人経験者も可)

ただし、次の各号のいずれかに該当する者は受験できません。

(1)日本の国籍を有しない者。

(2)成年被後見人又は被保佐人。

(3)禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで、又はその執行を受けることがなくなるまでの者。

(4)三島町職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない者。

(5)日本国憲法施行の日以後において日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者。

3.試

   (1)第1次試験

    教養試験…職員として必要な一般知識及び知能について、択一式による筆記試験を行います。

    適正検査…一般性格診断・職場への適応性や職務等に対する適性検査を行います。

   (2)第2次試験

     第1次試験合格者に対して、主として人物について個別面接及び小論文による試験を行います。

4.資 調

 試験合格者について、受験資格があるかどうか、申込書に記載されていることが正しいかどうかについて調査します。

5.試験の期日、場所及び発表

区  分

期  日

時  間

試  験  場

発  表

第1次試験

平成29年7月23日(日)

受  付

 9:00 ~ 9:30

教養試験

 10:00 ~ 12:00

適性検査 

 13:00 ~ 15:00

福島大学

(福島市金谷川1番地)

平成29年9月下旬

三島町役場掲示板に受験番号を掲示するほか合格者に通知します。

第2次試験 第1次試験合格者に対し、別途通知します。

6.合格者の採用

 (1)合格者は採用候補者名簿に記載され、成績順に町長が採用する者を決定します。

    この採用候補者名簿の有効期間は原則として1年間です。

 (2)初任給は、三島町の給料表によるが、このほか通勤手当、超過勤務手当、寒冷地手当、期末手当、

勤勉手当等が支給されます。

 (3)平成30年3月末日までに大学を卒業できなかった場合は採用されません。

 

7.受験手続及び受付期間

 (1)申込用紙の請求

 申込用紙は、三島町役場で交付します。郵便により申込用紙を請求する場合は、封筒の表に平成 30年度採用試験申込用紙請求と朱書し、120円切手をはった宛先明記の返信用封筒(角2)と、便箋等に住所・電話番号を必ず同封してください。

 (2)申込の方法

① 申込用紙に必要事項を記入して、三島町役場に提出してください。申込書を郵送する場合は82円切手を貼った自分宛の封筒(長3)を同封し、その表に「平成30年度採用試験申込」と朱書して送付してください。

② 受験票を受領したときは、最近3ケ月以内に撮影した本人の写真(上半身、脱帽、正面向き、縦6㎝×横4.5㎝)1枚を写真欄にはって受験当日に必ず持参して下さい。

 (受験票がない場合、又は受験票に写真の貼っていない場合は、受験できません。)

 (3)受付期間

   平成29年5月19日(金)から平成29年6月23日(金)まで(8:30~17:15)

   ※郵便による申込書提出の場合は、平成29年6月22日(木)までの消印のあるものに限り受付けます。

 

8.試験結果の開示

 第1次試験の結果については、第1次試験の不合格者に限り口頭で開示を請求することができます。開示内容は得点と順位、開示期間は合格発表の日から1ヶ月間、また、開示の場所は三島町役場総務課です。尚、電話、郵便等による請求では開示できません。受験者本人であることを明らかにする書類(運転免許証、学生証、旅券等)を持参の上、受験者本人が総務課総務係へ直接おいで下さい。

 

9.そ

 (1)受験の際は、「HB」の鉛筆と消しゴムを持参してください。それ以外の筆記用具は使用できません。

 (2)この試験に関し不明な点は、三島町役場総務課総務係に問い合わせてください。

    郵便で問い合わせる場合は、82円切手をはった宛先明記の返信用封筒を必ず同封してください。

★三島町役場総務課 〒969-7511 大沼郡三島町大字宮下字宮下350 ℡0241-48-5511

農林水産物の安全・安心を確保するため、福島県では原則として出荷前に放射能検査(モニタリング検査)を行っています。

各分類ごとの検査体制については、下記のとおりとなっています。

※野生のこしあぶらと全ての野生きのこについては、当町では現在出荷制限がかかっておりますので、モニタリング検査を受けても出荷することはできません。

<米の場合>

  • 検査区分:全量全袋検査
  • 検査単位:全ての量(玄米で30kg袋ごと)
  • 検査時期:出荷開始前
  • NaI等による自主検査での販売:×

<大豆、そば、小豆、その他雑穀の場合>

  • 検査区分:モニタリング検査
  • 検査単位:市町村(品目別)
  • 検査時期:出荷開始前
  • NaI等による自主検査での販売:×

<野菜・山菜・果実類等の場合>

  • 検査区分:モニタリング検査
  • 検査単位:市町村(品目別)
  • 検査時期:原則として出荷開始前から出荷初期段階
  • NaI等による自主検査での販売:○(園芸作物の必須品目以外に限る)

<栽培きのこの場合>

  • 検査区分:モニタリング検査
  • 検査単位:生産者ごと(品目別)
  • 検査時期:出荷開始前の発生初期
  • NaI等による自主検査での販売:×

 

各分類ごとのモニタリング検査の詳細や手順については、別添ファイルを参照ください。

 

 

県のモニタリング検査結果については、こちらのホームページでご覧になれます。

 

※ まだ検査していない品目についてモニタリング検査にご協力いただける方は、役場産業建設課までご連絡ください。

 

何か不明な点がありましたら、気軽にお問い合わせください。

 

〇その他農林水産物等の放射性物質検査について

農産物等の放射性物質モニタリングQ&A

きのこ、山菜類のモニタリングと出荷制限品目・市町村について

三島町農業委員と農地利用最適化推進委員を次のとおり募集します。

 1.定数

   農業委員 7人

   農地利用最適化推進委員 3人

 2.推薦、応募の資格がない者

   ◎破産手続開始の決定を受けて復権していない人
   ◎禁固刑以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで、または、その執行を受けることがなくなるまでの人
   ◎町の職員

 3.任期

   農業委員 平成29年7月20日~平成32年7月19日

   農地利用最適化推進委員 農業委員会から委嘱された日~平成32年7月19日

 4.報酬

   農業委員 年額152,000円

   農地利用最適化推進委員 年額121,600円

 5.推薦、応募方法

   推薦用紙または応募用紙に必要事項を記入し、三島町農業委員会に提出してください。

   用紙については、農業委員会で交付します。

   また、こちらからもダウンロードできます。

     農業委員会委員推薦書(個人用)

     農業委員会委員推薦書(団体用)

     農業委員会委員応募書

     農地利用最適化推進委員推薦・応募用紙

 6.募集期間

   平成29年4月12日から平成29年5月12日までです。

 7.推薦、応募状況の公表

   募集の状況については、法律に基づき募集期間の中間と終了時にホームページで公表します。

   推薦、応募内容の住所項目以外が公表対象となります。

『集落魅力づくりプロジェクト』

平成29年度 三島町地区支援事業補助金

【自ら考え実行する美しい地区づくりを支援します】

 

 町では魅力ある地区づくりを目的とする事業に対し補助金を交付します。振興計画の地区目標の実現に活用ください。(※下記のとおり申請を受け付け、審査の上採否を決定いたします。)

 なお、地区担当職員が地区の課題の解決や地区資源の発掘・有効活用を支援しますので、お気軽にご相談ください。

 

●1次募集期間 4月21日㊎まで ※申請状況によって2次募集を行います。

 

 

昨年度から、人件費及び食糧費についても下記のとおり一部補助対象としました。

 ①人件費(ただし、1人につき1時間当たり700円以内、総事業費の2割を上限とします。)

 ②食糧費(ただし、地区づくりの活動を伴う場合に限り、1万円を上限とします。)

 

 

対象事業

 

 町内の地区又は地域づくり団体等が行う事業で、次の要件を満たすものとする。

 ①地区の魅力拡大や課題解決、住民福祉の向上、交流活動の促進など、地区づくりを目的とする事業であること。

 ②一時的なものでなく、継続的な取り組みにつながる内容であること。

 ③事業主体が地区以外の地域づくり団体の場合は、事業の実施場所となる地区との連絡調整が図られていること。

 

補助の額

 

 補助対象経費の10分の10以内(千円未満切り捨て)

 ※ただし補助対象経費が委託料・工事請負費・備品購入費に限られる事業の場合、補助の額は5分の4以内とする。

 ※国・県等の補助採択を受け、その自己資金分に当補助金を充当する場合はこの限りではない。

 補助の額の上限は50万円とする。

 ※交付要綱に基づき対象外となる経費があります。

 

 要綱/

申請書等様式 

 

 ●三島町地区支援事業補助金交付要綱

 ●様式

 

~身近な活動から美しい村づくり~

 

●「美しい村」花植え運動 6月上旬

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<事業内容>

 各地区の各団体・ボランティアグループで花植えする際、花苗、肥料などを提供し、

 地区内の景観美化を応援します。

 

 <地区への依頼内容>

  ◎花の植栽及び管理をお願いします。

  ◎ご協力いただける場合はご連絡ください。(4月中にご相談ください。)

  ※路地またはデマンドバス停留所への花植えを基本としますが、その他プランタ

   ーへ植えたい場合や、実施時期、花の種類などは、個別に相談ください。

 

 

●町内一斉清掃活動 随時

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 <事業内容>

  ・町内での美化活動を応援します。

  ・ご協力いただける場合はご相談ください。

 

 <地区への依頼内容>

  ◎清掃の日程調整及び実施をお願いします。

  ※賛同いただける地区にはゴミ袋、軍手を支給しますので、ご相談さい

平成29年度の三島町役場事務分担をお知らせいたします。

 

分担表はこちらからご覧になれます。

<人・農地プランについて>

「人・農地プラン」は、集落・地域が抱える人と農地の問題を解決するための「未来の設計図」です。

農業者の高齢化や後継者不足、耕作放棄地の増加などの「人と農地の問題」が深刻となっている今日では、5年後、10年後の将来展望が描けない集落・地域が増加しています。

そこで、地域の問題を解決するため地域の話し合いによりプランを作成し実行することで、「人と農地の問題」を一体的に解決しようとするものです。

 

 

<三島町人・農地プランの公表について>

平成29年3月17日開催の三島町人・農地プラン検討会において、三島町・人農地プランが見直し・更新されたので、農地中間管理事業の推進に関する法律(平成25年法律第101号)第26条第1項に基づき、別添ファイルのとおり公表いたします。

※ 人・農地プランは集落や地域の現状を反映させるため、最低でも毎年1回は見直しを行います。

 

三島町人・農地プラン(公表用)

 

 

<関連リンク>

お問合せ先

産業建設課

所在地:〒969-7511 福島県大沼郡三島町大字宮下字宮下350 TEL:0241-48-5566 FAX:0241-48-5544

MAIL:sanken@town.mishima.fukushima.jp

Top